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ソムリエが選んだ、この一品!!

厳選 日本酒銘柄

陸奥八仙 八戸酒造〔青森県〕

青森県の地酒として県産の米と酵母にこだわり、仕込み水は八戸・蟹沢地区の名水を使用した美味しい酒造りに挑戦しています。

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天明 曙酒造〔福島県〕

旨味、甘み、酸味のバランスを考え一本一本の個性を大切にする、食中酒タイプのブランドです。全ての商品が特約店限定商品。

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大那 菊の里酒造〔栃木県〕

大いなる那須の大地の恵みが育んだ手造りのお酒です。

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鏡山 小江戸鏡山酒造〔埼玉県〕

少量生産・品質第一の伝統ある地酒「鏡山」を復刻し、生産・販売している小江戸川越が誇る酒造です。

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酒屋八兵衛 元坂酒造〔三重県〕

幻の酒米伊勢錦を使用し、伝統と新しい味、温故知新の精神でおいしい酒を届ける三重の造り酒屋です。

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三好 阿武の鶴酒造〔山口県〕

大正4年創業。若手蔵元が復活させた山口県阿武の鶴酒造の日本酒ブランド 「三好」です。

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唎酒師が厳選する日本酒4銘柄

あべ 阿部酒造〔新潟県〕

鑑評会出品酒並みの丁寧な造り

阿部酒造では最も手のかかる槽(ふね)を使用し、昔ながらの製法で2日間かけてゆっくり少しずつ搾っていきます。火入れは瓶燗(びんかん)による細かな火入れ手をかけ、生の繊細さを残し、水は霊峰・米山から流れる軟水にこだわり、酒米には地元新潟の「酒造好適米五百万石」を使用しています。昔ながらの伝統と技術を継承し、小さな蔵と手づくりとの良さを生かして、一本一本丁寧に仕上げるお酒が「あべ」なのです。

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山城屋  越銘醸〔新潟県〕

コンセプトは”若手の挑戦”

平成26年4月(25BY)よりリリースされた「山城屋」。芳醇、且つ、華やかなお酒として人気を博してきた新潟県外向けの限定流通の銘柄です。全ての銘柄が、あえて手間のかかる「生酛造り」を採用し、「中取り」で醸造された「純米大吟醸」です。スマートで落ち着いた味わいが、お料理に合う食中酒として最適です。

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新政 新政酒造〔秋田県〕

話題の「新政」

酸化を防ぐため、全て銘柄が飲みきれるサイズである四合瓶(720ml)のみ。全ての銘柄で、あえて手間のかかる「生酛造り」を採用し、「6号酵母」と「秋田県産米」を使用した「純米酒」のみが提供されています。これまでの日本酒になかった唯一無二の味わいで、今、大人気になっています。

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風の森  油長酒造〔奈良〕

次世代の日本酒

日本酒はしぼった後に濾過をしてバランスを整え、火入れして加熱殺菌をした酒が、伝統的にも広く知られています。しかし風の森は、しぼってそのままの生酒を1年間を通じて販売しています。生酒であることのリスクを最小限にとどめる為、微生物管理をし、安定性を高めました。タンクメーカーとの共同開発による独創的なタンクを導入するなど、今の時代にしか造れない日本酒、次の日本酒への挑戦を続けています。

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一度は飲みたいトップ6銘柄

花泉・ロ万 曙酒造〔福島県〕

米、水、人。本当の意味の「地酒」にこだわり抜いた酒。使用米はすべて会津産・南会津産。 売り場へ行く

松みどり 中沢酒造〔神奈川県〕

創業、文政8年(1825年)。この地で酒を醸して200年、今も昔も変わらず、全量手造りにこだっています。

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青煌 武の井酒造〔山梨〕

青煌は、製造石数が年間80石と手作り蔵として全国でも最も小さな蔵の一つで、原料にこだわり手間暇かけて醸し出す日本酒です。

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玉川 木下酒造〔京都〕

玉川は天保13年(1842年)、京丹後久美浜の地で創業しました。玉砂利を敷き詰めた感の、清流の地で綿々と酒造りに励んでいます。

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川鶴 川鶴酒造〔香川〕

1891年創業以来、讃岐は観音寺の地で日本酒「川鶴」を造り続けています。全員が本気で造る酒に日々奮闘しています。

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石鎚 石鎚酒造〔愛媛〕

創業、大正9年(1920年)。蔵元家族中心の酒造りで、酒造計画を工夫して無駄のない丁寧な仕事で「石鎚」を醸しています。

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